A: 有料アカウントでは、会議室にパスワードを設定することができます。 そのパスワード設定は、随時(都度)変更することが可能です。

A: はい、可能です。
デスクトップをカメラデバイスとして認識させるようなアプリケーションを利用することで実現可能です。
例えば、WindowsですとManyCamというソフトがあります。 http://www.manycam.com/
こちらをインストール後、
・ブラウザを再起動
・meeting24にアクセス
・カメラデバイスをMenyCamを選択
・ManyCamのソフト側でキャプチャ対象としてデスクトップを選択
この方法で、meeting24.tv上で、デスクトップ上の資料(例えばパワーポイントやExcel等)を表示することが可能になります。

A: スパムメールなどの迷惑メールのフォルダに入っていないか、ご覧いただけますでしょうか? ご登録から確認メールの送信までは、システムで数分以内に実行しております。 なお、ご確認メールの再発行が可能です。 こちらをご覧ください。 http://meeting24.tv/help/account#reactivate

A: 会議室の期限が24時間で切れた場合には、一旦会議室を削除していただき、その上で設定していただければ、また同じ会議室IDでも、お使いいただけるようになります。 会議室を無期限に設定する場合には、有料アカウントへアップグレードをお願いいたします。
なお、商用で複数の会議室を設定されたい場合は、お見積(無料)をご請求ください。

A: Windows2000とLinuxは対象外とさせていただいておりますが、実際には、マシンスペックが十分にあり、FlashPlayer9がインストールされている場合に動作可能です。
* その場合でも、お使いのPCの環境を調べるセルフチェック機能では、対象外と表示されます。

A: 通信教育などで、meeting24.tvを商用に利用されたい場合は、その内容をお知らせください。 通常の有料IDでご利用いただける場合もございます。 (無料IDでのご利用は、利用規約でご遠慮いただいております。) なお、ご希望のドメイン名にて専用サーバーで運用する方法もございます。 ご要望をお知らせいただければ、無料でお見積を差し上げます。

A: 会議に参加される方の中で、カメラをお持ちでない方がいらっしゃっても、大丈夫です。 その方のビデオ画像が表示(共有)できない以外は、すべての機能(音声での参加、他の方のビデオ画像を見ること、チャット機能など)をお使いいただくことができます。

A: ちょっと難しい説明になってしまいますが、次のような高度な工夫をして実現しています。

何人参加しても通信量を一定値以下に抑えるためにフレームレートを動的に変更
優先的に話者のフレームレートを上げる
ハウリング抑制
「使い方に困ってそう」と判定したらチュートリアルを自動起動
複数のカメラデバイスから「それっぽいもの」を自動検出(キャリブレーション)
サーバサイドはLAMP, memcachedとCakePHPで構成
gettextを使って国際化対応もしています。自動でメニューを英語/日本語に切り替えます

A: このサービスでは、会議に参加して欲しい人への案内(招待)が、とても簡単に行えます。
会議室をインターネットのアドレス(URL)で表していますので、
(例: http://meeting24.tv/abcde12345fghij67890…..  )
このURLを、メールやメッセンジャーで、会議に参加して欲しい人に送ってください。 これで終わりです。
会議に参加する人は、このURLをクリックすれば、Webブラウザが立ち上がり、登録やログインをすることなく、すぐに会議に参加できます!
Webカメラを持っていない人も参加できるような機能も入っています。

A: 30万画素数で2000円程度のものでも、お使いいただけます。 最近は、ドライバーのインストール不要で、USBに接続するだけで使えるWebカメラが増えているようです。 基本的に、お使いのPCとOSに対応しているものであれば、このサービスでお使いいただけます。 MacBook AirのようなノートPCの内蔵カメラでも使えています。
大勢の部屋の中でお使いになる場合はヘッドセットがあるものを、お一人の部屋でお使いになる場合はカメラにマイク内蔵のものが便利です。
* Webカメラの購入と接続に関しましては、当サービスのサポート対象外ですので、その点ご了承をお願いします。